生きとります!
えぇ タイトル通りでございます。
態度はデカく、細々と図太くオカンやってます。
何の変化もありません。
が、幾らか心配をかけているようなので参上!
愛しいアタクシの心配ありがとうです。
更新する気はあるのよ。
だから書くのよ。
でも、違うの。
でも、何も違う事はナイのよ。
アタクシの言葉。想い。表現。
何も間違いなんて起こらないの。
でも、違うの。
だから、全部「下書き」の状態。
『言葉』ってものが大切なのはよくわかってるし、大切にしたい。
気付いたの。
アタクシは、余裕ぶっこいて大切にしてるんやなくて、苦手なんやなぁって。
だから執着してしまう。
かと言って、完成形が素晴らしいモノかいうと、それは違う。
醜いモノです。
が、執着してしまう。
物語を読み、展開に驚くんやなく、何気ないページの中に潜む言葉に驚く。
驚き。それほどの揺さぶりはナイにしろ、気になる。
気にしたところで、そこに込められた想いなんて知るはずもないけど、何気ない言葉に深く入り込んで出られない。
♪ ~ まだ生きるとして~ ♪
♪ ~ 星に手が届く場所 ~ 虹がずっと消えない場所 ~ ♪
♪ ~ かげろう ~♪
♪ ~ 文字をどうして不吉に並べてしまう ~ ♪
♪ ~ 赤い赤い口紅でさぁ・・・ ~ ♪
♪ ~ 失礼だ ~ ♪
♪ ~ まだ闘ってっかな? ~ ♪
♪ ~ はぁ ~ ♪
♪ ~ 思いつけないで ~ ♪
♪ ~ 湿ったらいい音が出せないと猫がいう ~ ♪
わかりやすいようにポルノ編。
今、ザッと思い浮かんだもの。
頭ん中、グルっと回せばもっとある。
歌詞カードを見る事のないアタクシが、言葉を確認する為に歌詞カードを広げたフレーズ。
一貫性がナイ。それがまた面白い。
足を止めるように、感覚を止められたフレーズ。
なぜ 此処で?
含ませた意味をすべて説明して!
一貫性はない。留められた理由は様々。
此処には、今、それがない。
今、下書き保存の言葉達は、アタクシ自身にとって、それがナイ。

最近のコメント